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    トラッキングトレードの評判を利用者513人の口コミから独自解明!

    トラッキングトレード

    FXブロードネットの自動売買ツール「トラッキングトレード」は、利用者からの評価が非常に高いです。

    トラッキングトレードの特徴は、リピート型の注文方法を用いており、1度の取引で大きな利益を出すのではなく、小さな利益を積み上げ利益を増やしていくという点です。初心者の方でも使いやすい設計もされているため、様々な方におすすめできるツールになっています。

    そこでこの記事では、FXブロードネットのトラッキングトレードの評判を調べるべく、実際の利用者513人に独自アンケートを実施しました。その結果、判明したトラッキングトレードの利用者のリアルな評価を独自解明していきます。また、トラッキングトレードの特徴や評判、メリット、デメリット、使ってみたいと思った方に向けて口座開設の方法もまとめています。

    目次

    トラッキングトレードとは?

    トラッキングトレードの特徴

    トラッキングトレードは「FXブロードネット」が提供する自動売買ツールの事です。買いと売りのエントリーを自動で繰り返し行うことが特徴的な自動売買ツールとなっています。

    あらかじめ取引を行うために設定しないといけませんが、うまく設定できれば手動で行うよりも少ない労力で多くの利益を出すことができます。

    設定する際、注視するポイントは価格が安いタイミングで買い、価格が高いタイミングで売れるようにすることです。基本的な設定であると同時に多くの利益を出すことにつながるので意識して設定しましょう。

    トラッキングトレードでは利益を出すために、取り入れていることが2つあります。

    1つ目は、相場が反対に動いた時の対策です。トラッキングトレードでは、価格が下がった際に買い、上がった際に売っています。もし、売却したいタイミングで価格が下がってしまった場合、設定通り売却してしまうと損失になってしまいます。

    ただ、トラッキングトレードは自動で相場を分析し、価格が下がった際は購入し、価格が上がった場合には売却するよう設計されています。

    2つ目は、相場が動いた時の対策です。価格を設定して取引を行っているため、通常なら、相場がずれると取引できない状態になってしまいます。

    しかし、トラッキングトレードは対策をしており、相場が動いても自動で追従するようになっています。そのため、相場が大きく動いても自動で取引できる環境を整え継続してくれます。

    トラッキングトレードの実績

    トラッキングトレードの収益率は85.2%です。これは、2014年10月15日から2021年10月31日の間の収益率で、かなり長い期間のデータであるとわかります。

    トラッキングトレードを利用した時期や使用した資金量によって差ができますが、自動売買ツールとして、かなり高い収益率を誇っています。

    通貨ペア

    トラッキングトレードは通貨ペアの多さも魅力の1つです。扱っている通貨ペアは全部で24種類もあり、有名な通貨ペアからあまり他の企業では扱っていない通貨ペアまで、豊富な種類を扱っています。

    FXでは相場状況によって、あまり利益を期待できなかったり、損失になることが確定している場面があります。しかし、24種類という多くの通貨ペアが利用できるトラッキングトレードでは利益を狙いやすい相場を狙えます。

    トラッキングトレードの評判から分かるメリット

    スプレッドが業界最狭水準

    FXブロードネットの提供するトラッキングトレードはスプレッドが業界内でも低く設定されています。スプレッドは買値と売値の差のことで、この差が広ければ利益が少なくなりやすく、狭ければ狭いほど利益が大きくなります。

    トラッキングトレードはこの値が狭いため、その分利益が大きくなります。

    システムが24時間自動で取引してくれる

    トラッキングトレードの魅力の1つは、睡眠時など対応できない時間も含めて、24時間自動で取引をしてくれる所です。あらかじめ取引を行うための設定をしておくことで、本来であれば取引を行えない睡眠時等でも自動で取引をしてくれるため、手動で取引を行うよりも利益を増やせます。

    簡単設定で初心者でも取引しやすい

    トラッキングトレードは初心者でも設定しやすい特徴があります。FX取引に不慣れな方や自動売買ツールを利用したことがない方でも、簡単に設定できるようになっています。

    通貨ペアの選択や値動きの幅など取引に必要な設定を行うことで、後は自動で取引を行うことができます。手動で行う取引であれば、相場を分析し、適切なタイミングで取引を行わなければなりません。他にも、資金管理や取引を行うのに一定時間拘束されてしまいます。

    しかし、自動売買ツールであれば取引に必要な情報を設定すれば、取引を行えるため、初心者でも簡単に取引を行えます。

    ただ、注意すべき点があります。それは、最低限の知識が必要という点です。通常の取引よりも少ない知識で利益を出せるというメリットがあるものの、知識が少なすぎると利益が出せなかったり、大きな損失を出してしまったりするため、全く知識がない場合は必要最低限の知識を得ましょう。

    リピート型注文で利益をコツコツ積める

    トラッキングトレードはリピート型注文を主に扱っているツールです。リピート型注文は1度に多くの利益を出すのではなく、1度の利益は少なめで取引回数を多くすることで利益を積み、増やしていくという方法です。

    これは、1度の取引で10万円の利益を狙うというよりも1万円や2万円といった少なめの利益を積み上げていくという方法になります。そのため、1回で多くの利益を出すことはできません。

    しかし、少額でも比較的勝ちやすい取引を行い、利益を積み上げていくことで、仮に負けても最小限の損失で済ませられる特徴があります。1度の利益は少なめですが、負けた際のリスクも低めです。

    自動追尾機能がある

    トラッキングトレードには自動追尾機能があります。自動追尾機能は、相場が設定した条件から大きく動いてしまっても自動で追尾し、設定どおりの取引を継続できるようにする機能のことです。

    また、設定後一定期間放置した結果相場が動いていた。このような状況でも自動で追尾し、取引を継続してくれます。

    企業によっては、自動売買ツールにこの自動追尾機能が搭載されていないこともあります。もし、頻繁に設定を変更できない方が追尾機能のないツールを利用すると、相場が大きく動く度に損失を出すことになってしまいます。しかしトラッキングトレードであれば、自動追尾機能があるため、相場の追尾が可能で、ある程度の期間であれば放置しても取引を継続できます。

    トラッキングトレードの評判から分かるデメリット

    自動売買の設定が少ない

    トラッキングトレードは自動売買ツールの中でも設定が簡単だと紹介しました。しかし、その反面自動売買の設定が少ないというデメリットもあります。

    自動売買を行うためには価格等、色々な条件の設定をしないといけません。設定できる取引の条件が多ければ多いほど、自由度が広がります。条件を上手く設定できれば、その分多くの利益をもたらすため、多いと便利です。

    ただ、トラッキングトレードはシンプルな設定で取引を行い、リピート型注文で利益を出しています。自由度よりも最低限の条件設定で利益を出せるようにしているということです。

    設定が簡単で初心者でも使いやすいというメリットがある反面、設定できる条件が少なく、自由度が低いというデメリットも存在します。

    手数料がかかる

    トラッキングトレードのデメリット2つ目は、手数料です。取引を行う際、一定の手数料がかかります。トラッキングトレードの場合、新規注文と決済注文を行う時に1,000通貨単位あたり20円の手数料がかかるようになっています。

    ただ、トラッキングトレードだけに手数料がかかるという訳ではありません。他の自動売買ツールも基本的には取引を行うと手数料がかかります。トラッキングトレードが特別という訳ではなく、手数料自体も他に比べて圧倒的に高いという訳でもありません

    トラッキングトレードを利用する場合は、利益、負ける可能性、手数料に注意して取引を行いましょう。

    トラッキングトレードの評判・口コミ

    トラッキングトレードの評判・口コミ【良い評価】

    トラッキングトレード利用者の良い口コミを紹介します。

    今日は朝から、トラッキングトレードでAUD/NZD(豪ドル/NZドル)の決済を行いました。時価残高もプラス5万弱になりました。

    独自アンケート

    今のところ連休中のフラッシュクラッシュもなく、穏やかです。連休に入ってから自動売買の決済も行いましたが、正直もっとガンガン決済してほしい。でも、連休時給料ゼロの自分より、連休時でも稼ぎのあるトラッキングトレードの方が、よっぽど優秀です。

    独自アンケート

    忙しいときや暇なときを問わずトラッキングトレードを利用している方が多く、上手く利益を出せているようです。

    トラッキングトレードの評判・口コミ【悪い評価】

    トラッキングトレード利用者の悪い口コミを紹介します。

    AUD/JPY(豪ドル/円)で取引を行ってたけど、急落したから止めた。けど、うっかりトラッキングトレードの取引停止を忘れてた。そのせいで、強制損切りが発生。

    独自アンケート

    3月の収益は1,007円でした。確定利益はしっかり5%とれていた。ただ、今この時間に含み損が発生。リピート型は基本的に含み損が発生するものなので気にはしてません。

    独自アンケート

    このような悪い口コミがありました。ただロスカット等は、トラッキングトレードという自動売買ツールの特徴やメリット、デメリットをしっかりと把握し注意することでリスクを減らしながら、利益を出せそうです。

    トラッキングトレードの始め方

    口座開設する

    ここからは、トラッキングトレードの始め方を紹介します。まずは、トラッキングトレードを提供している企業「FXブロードネット」の公式サイトを開きます。

    公式サイトを開き、口座開設の手続きをするフォームを開き、氏名や生年月日などの口座開設に必要な個人情報を入力します。口座開設に必要な情報なので嘘偽りなく記入しましょう。

    マイナンバー確認書類と本人確認書類を提出する

    口座開設に必要な個人情報の入力が完了したら次は、マイナンバー確認書類と本人確認書類を提出しましょう。

    必要な書類を提出する方法は、メール、FAX、申し込みフォーム、郵送の4種類です。4種類の中から、自分の提出しやすい方法を選びます。メール等では写真撮影が必要だったり、郵送だと提出完了までに時間がかかったりと、それぞれのやり方にメリットとデメリットがあります。

    よく考えて自分にとって一番良いやり方で提出しましょう。

    ここからは、マイナンバー確認書類として有効な書類と注意点や特徴を紹介します。

    • 個人番号カード:片面だけではなく、表と裏の両方が必要です。このカードを提出する場合のみ、本人確認書類の提出が不要となります。最近、発行されはじめたカードで、表に氏名や顔写真、裏にマイナンバーが記載されています。
    • マイナンバー通知カード:平成27年の10月以降に住民票を持つ方へ郵送されたカードです。カードにマイナンバーが記されているため、マイナンバー確認書類として提出できます。

    ただ、個人番号カードとは違い、本人確認に必要な情報に不備があるので、後述する本人確認書類とセットで提出しないといけないという点に注意が必要です。この2つ以外にもマイナンバーが記載されている場合に限り、住民票の写しや住民票記載事項証明書を提出できます。

    以上がマイナンバー確認書類として提出できる書類になります。ここからは、本人確認書類とその特徴や注意点を紹介します。

    • 運転免許証:有効期限内の物であることが条件です。住所に変更がある場合は、住所の記載されている裏面の提出も必要になります。
    • 運転経歴証明書:平成24年以降に交付された証明書のみ有効です。
    • パスポート:有効期限内であることと日本で発行されたものが条件になります。パスポートに記載された、氏名や生年月日が記載されたページと住所が記載されたページの提出が必要です。
    • 在留カード:有効期限内であるカードのみが有効です。住所に変更がある場合は、住所の記載された裏面の提出も必要になります。
    • 特別永住者証明書:有効期限内であるカードのみが有効です。住所に変更がある場合は、住所の記載された裏面の提出も必要になります。
    • 住民基本台帳カード:有効期限内であるカードのみが有効です。住所に変更がある場合は、住所の記載された裏面の提出も必要になります。

    個人番号カード以外のマイナンバーが記載されたマイナンバー確認書類と上記の中から本人確認書類を1点提出することで本人確認できます。

    上記の本人確認書類を提出できない場合は、以下の書類を提出できます。

    • 各種健康保険証:有効期限内で、住所と生年月日が記載されたものが有効です。
    • 住民票の写し又は住民票:発行から8か月以内のものが有効です。
    • 記載事項証明書:発行から6か月以内のものが有効です。
    • 印鑑登録証明書:発行から6か月以内のものが有効です。

    こちらの書類の場合は、個人番号カード以外のマイナンバーが記載されたマイナンバー確認書類と上記の中から本人確認書類を2点提出することで本人確認できます。

    また、上記以外のやり方として「かんたん本人確認サービス(eKYC)」というやり方があります。これは、顔写真をカメラで撮影し、写真と本人確認書類を提出することで本人確認が完了します。このサービスを利用するには別途設定が必要なため、使用したことがなければ少々手間取ってしまうかもしれません。その点に注意してください。

    口座開設に必要な書類の提出方法は4点です。

    • 個人番号カードを提出する
    • 個人番号カード以外でマイナンバーが記載された書類と本人確認書類を1点提出する
    • 個人番号カード以外でマイナンバーが記載された書類と本人確認書類を2点提出する。
    • 簡単本人確認サービスを利用し、写真と本人確認書類を提出する。

    この4つの中から提出できるやり方を選択し、必要な書類を提出しましょう。提出できるマイナンバー確認書類と本人確認書類については上記、もしくは公式サイトを参照してください。

    ログインIDと口座番号がメールで届く

    口座開設に必要な情報の入力と書類の提出が完了すると口座開設の審査に入ります。審査完了後、情報と書類に不備がなければ3~5営業日以内に、登録した住所に簡易書留が届きます。届けば口座開設の審査突破になります。

    かんたん本人確認サービスを利用した場合は、メールで届きます。開封するとログインIDと口座番号が記載されているため、外部に漏れないよう厳重に保管しましょう。

    ログインIDの入力&パスワードの設定

    ログインIDと口座番号が届いたら、次はそのIDを入力します。FXブロードネットの公式サイトからログインIDを入力し、パスワードを送ってもらう手続きをしましょう。その後、登録したメールアドレス宛にパスワードが送られます。

    ログインIDと届いたパスワードを使用することでログイン完了です。パスワードに関しては、ログイン後自分でオリジナルのものに変更できるため、必要なら変更しましょう。

    ログインID、口座番号、パスワードは必要な情報です。自分で忘れることがないように管理してください。それと同時に外部に漏洩しないよう注意が必要です。

    これで、口座開設は完了になります。

    トラッキングトレードの設定方法

    通貨ペア

    まずは、通貨ペアを決めましょう。取引できる通貨ペアは全部で24種類あります。米ドル/円やユーロ/円、英ポンド/円などメジャーなペアから、豪ドルスイス/フランや豪ドル/NZドルのように少しマイナーなものまで多種多様です。

    ご自分で好きなペアを選んでください。

    想定変動幅

    次に想定変動幅です。相場の上下に移動する幅の予測値の事を言います。設定方法は2つあり、自分で設定する方法と想定変動幅を自動算出してもらう方法があります。

    自動算出の場合はツールが自動で過去のデータを基に解析し、変動幅を予測してくれます。どちらか好きな方を選び、想定変動幅を設定してください。

    ポジション方向

    次はポジション方向です。ポジション方法は買いと売りどちらから先にエントリーするかを決める項目です。基本的には相場が上がりそうなら買い、下がりそうなら売りに設定します。

    ポジション方向を決めると最大ポジション数とポジション間隔が自動で算出されます。そのデータも参考にしましょう。相場の状況に合わせて買いと売りどちらを先にするか選んでください。

    対象資産

    最後に対象資産を決めます。対象資産は使用する金額の事です。いくら使うか決めましょう。対象資産を決めるとその時点の取引証拠金額や最大損失額が表示されます。それと同時にロット数やポジション数を計算していきます。

    表示された数値を参考にし、取引を行うかどうか決めます。変更したい場合は変更してください。

    条件設定後、決定にすると登録となりツールが起動します。取引開始となり、設定した通りに取引が行われ、利益もしくは損失が発生します。

    FXブロードネット「トラッキングトレード」評判まとめ

    ここでは、FXブロードネットの提供する自動売買ツール「トラッキングトレード」を紹介しました。リピート型の注文を主に行っており、1度に多く利益を得るよりもコツコツと利益を増やしていく事が特徴的なツールです。

    自動売買ツールの中でも評価の高いツールの1つで、相応の実績も持っているため、利用者から信頼されています。自動売買ツールを利用したい方や、どのツールを使うか迷っている方は1度FXブロードネットの「トラッキングトレード」を利用してみてください。

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